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ブレインジムを実感したあなたへ、次のステップを紹介!
あなたもインストラクターになって、ブレインジムのよさを広めていきませんか?
ブレインジムは、キネシオロジーの中でも世界でもっとも普及しているメソッドです。
また、ヒーリングやセラピーのツールにとどまることなく、教育関連・子どものお悩み解決・プロスポーツ選手のトレーニングなど、幅広い可能性をもっています。
ブレインジム101を受講すると、協会から修了書が発行されます。
ここで得られる資格は「ブレインジムっていうものがあるんだよ!」とお友達やお知り合いの方に伝えること。
実際にエクササイズを教えたり、有料の講習を行うことは禁じられています。
インストラクターになるには、教える立場として必要な知識を学んだり、もっと奥深いブレインジムの世界を知る必要があります。
ブレインジムインストラクターになるためには、条件が必要です。
(以下日本教育キネシオロジー協会HP引用)
インストラクター資格取得のための講座・Brain Gym Teacher Practicum受講の前に、日本教育キネシオロジー協会では、ケーススタディの提出を義務づけています。
ケーススタディとともに、インターナショナル・ファカルティメンバーで協会のメンター(指導教官)でもあるケイ・マックキャロルさんと個人面談をしてい ただきます。
講座の受講
↓
ケーススタディの作成 *指定講座のみ
↓
メンターとの面談
↓
Brain Gym Teacher Practicum受講
◆提出が必要なケーススタディ ブレインジムコース・ケーススタディ
1.Action Balance for「Positive Attitudes」
ポジティブ・アティテュード(前向きな姿勢)のためのアクション・バランス
2.Action Balance for「seeing」
見ることのためのアクション・バランス
3.Action Balance for 「listening」
聞くことのためのアクション・バランス
4.Action Balance for「writing」
書くことのためのアクション・バランス
5.Action Balance for「Whole Body Movement」
全身の動きのためのアクション・バランス
6.「Laterality Dimention」Action Balance for「Communication」
ラテラリティ(左右)の次元 コミュニケーションのためのアクション・バランス
7.「Centering Dimention」Action Balance for「Organization」
センタリングの次元 オーガニゼーション(組織・構成)のためのアクション・バランス
8.「Focus Dimention」Action Balance for「Comprehension」
フォーカスの次元 コンプリヘンション(理解)のためのアクション・バランス
9.Action Balance for「Daily-Life Activity」
日常生活における活動のためのアクション・バランス
10.F.A.S.T. Action Balance Feel All Storms Transform
どんな嵐も一変させてしまう気分を味わう F.A.S.T. アクション・バランス
11.The Wonder balance
ワンダーバランス調整
【以上11種類のバランスのケーススタディを各1つ提出】
12.X-Span Balnce
X - スパン・バランス
【ケーススタディを3つ提出】
合計14ケースの提出となります。
インデプスコース・ケーススタディ
【それぞれの領域から各1つ提出】
●構造/動きの領域
●パーソナルエコロジーの領域
●感情の領域
●経絡の領域
【Edu-Kのインデプスコース認定のための質問への回答を提出】
このような流れに従って、インストラクターになれます。



